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教え子に繰り返しキス 県立高教諭をクビ

サンスポ
2019年7月25日(木)18時28分

教え子にキス40~50回、茨城の県立高教諭懲戒免職

 教え子にキスを40~50回するなどわいせつな行為をしたとして、茨城県教育委員会は25日、県立高の男性教諭(22)を懲戒免職処分とした。教諭は「いけないと分かっていたのにしてしまった。大変申し訳ない」と話しているという。

 県教委によると、男性教諭は6月11日から複数回、自宅で教え子の女子生徒にキスしたり、体を触ったりした。2人の仲の良さを不審に思った別の女子生徒が同月26日、学校側に相談していた。

 教諭と女子生徒は交際していたといい、女子生徒は教諭の自宅に2回宿泊したこともあった。
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特別支援学校教員がディズニーシーで万引き

日テレNEWS24
2019年7月25日(木)08時59分

特別支援学校教員がディズニーシーで万引き

東京ディズニーシー内の店でキャラクターグッズ1個を万引きしたとして、三重県立の特別支援学校に勤める教員の女が逮捕された。

窃盗の疑いで逮捕されたのは、三重県の県立城山特別支援学校の教員・谷村悠容疑者(42)。谷村容疑者は24日午後4時前、千葉県浦安市にある「東京ディズニーシー」内の店で、4200円するキャラクターのぬいぐるみの着せ替え用の服1点を万引きした疑いが持たれている。

警戒中の警備員が、商品をバッグに入れ代金を払わずに店を出る谷村容疑者を発見し、声をかけたところ、万引きを認めたという。谷村容疑者は調べに対し、「手持ちのお金に余裕がなく、お金を払わずに手に入れたかった」と容疑を認めているという。

谷村容疑者はディズニーシーをプライベートで訪れていて、逮捕時には、現金2万7000円を所持していたという。

児童買春で中学校教師を逮捕

フジテレビ 
2019年7月25日 木曜 午後5時36分

46歳中学教師 女子高生にいかがわしい行為で逮捕 1万円を渡すも「わからない」と否認 北海道

 2019年4月、SNSで知り合った17歳の女子高校生に現金を渡していかがわしい行為をしたとして、46歳の中学校教師の男が逮捕されました。

 児童買春の疑いで逮捕されたのは、北海道旭川市東光の中学校教師・畔柳(くろやなぎ)健容疑者です。

 畔柳容疑者は2019年4月4日、ツイッターで知り合った高校3年の17歳の女子高校生に、旭川市内のホテルで現金1万円を渡していかがわしい行為をした疑いがもたれています。

 SNSなどの捜査をしていた警察が、ツイッター上での2人のやりとりを見つけ事件が発覚しました。

 調べに対し畔柳容疑者は、ホテルで会ったことや現金を渡したことは認めているものの「わからない」などと容疑を否認しています。警察は経緯や余罪などを詳しく調べています。

授業中に下半身を露出

テレビ埼玉
2019年07月25日(木)18時36分

授業中に下半身露出 男性臨時教諭を懲戒免職

県教育委員会は、小学校での授業中に下半身を露出したとして男性臨時教諭を25日付けで懲戒免職処分にしました。

懲戒免職処分となったのは県南部の公立小学校に勤務する30歳の男性臨時教諭です。男性教諭は7月11日、自身が受け持つ少人数指導教室で、指導していた小学6年生の女子児童に対し、ハンドタオルで両目をふさぐよう指示した後、下半身を露出したということです。女子児童が手のすき間から目撃し、両親に報告したことで発覚しました。

男性教諭は国語の授業の一環として、目隠しをして触った物が何かを当てるゲームを以前から行っていて、この日は女子児童に自分のハンドタオルを渡して、目を覆うよう指示したということです。県教育委員会の聞き取りに対して、男性教諭は「親しかった女性と疎遠になるなどプライベートでうまくいかないことがあり、憤った。前日にやろうと考えた」と話しているということです。

専門学校が脱税

・共同通信
2019年7月25日(木)16時43分

収入を過少報告、定員超隠す
教員数も、東京福祉大系専門学校

 定員を大幅に上回る留学生を在籍させていた東京福祉大系列の「保育・介護・ビジネス名古屋専門学校」(名古屋市)が2015年度以降、収入や教職員数を愛知県に過少報告していたことが25日、分かった。同校は「定員超過の発覚を防ぐためだった」としている。

 県によると、15年度の収入は10億1616万円だったのを10億572万円と報告。17年度は24億8851万円を10億4911万円としていた。教職員数では15年度は1人少なく42人としていただけだったが、19年度は74人との申告に対し実際は165人いた。同校は、運営する学校法人の理事会の承認を得て報告したとしている。

研究費不正使用

東京新聞
2019年7月25日(水)13時29分

立教大教授が研究費不正 90万円、懲戒処分へ

 立教大は25日、理学部化学科の常盤広明教授が、国の助成金を含む研究費約90万円を不正使用していたと発表した。常盤教授は事実を認めているといい、立教大が今後、懲戒処分する。

 立教大によると、実際には仕事をさせていないのに、研究補助のアルバイトを雇用したと申請。振り込まれた謝金を、無給の研究員に渡すよう学生に指示するなどしていた。

 個人的な知人の「しのぶ会」に息子を連れて出席する費用に約9万円を充てていたほか、申請者とは別の学生を出張させていたケースもあった。

 立教大は「事態の重大性を真摯に受け止め、再発防止に全力を挙げて取り組む」としている。

男子生徒に不適切対応

読売
2019年07月25日(木)11時54分

トイレ訴える小3に担任「今行ったばかりやろ」

 和歌山市立の小中一貫校「伏虎義務教育学校」で、30歳代男性教諭が、担任をしていた当時小学校3年の男児に不適切な指導をしたとして、厳重注意を受けていたことが24日、市教委などへの取材で分かった。

 市教委などによると、昨年の1学期、男児が1時限の授業の間に複数回、トイレに行きたいと訴えた際、「今行ったばかりやろ」と行かせなかったことが何度かあった。男児の家族によると、男児は心因性頻尿などの診断を受けている。

 また、「親に見せる」と、男児の行動をデジタルカメラで複数回撮影したり、教室の前方で授業を受けさせようと男児の机を引っ張ったりなどしており、これらの行為が不適切だったとして今年5月20日、教育長が口頭で厳重注意とした。

 男性教諭は「誠に申し訳ない。学力をつけて成長してほしいと思っていた」と反省しているという。

 男児は昨年2学期以降学校に通えていなかったが、担任が代わった今年度からは登校を再開。ただ、今もカメラを向けられると逃げてしまうなど苦しんでいるという。

 市教委は「間違った行為で厳しく指導した。個々の児童に応じた配慮が必要だった」としている。

教諭が個人情報紛失

北海道新聞
2019年07月24日(水)17時11分

児童56人分の個人情報紛失 札幌・もみじの森小

 札幌市教委は24日、市立もみじの森小(厚別区)の50代女性教諭が修学旅行の児童引率中、児童56人分の氏名を記載した「修学旅行のしおり」と、持病やアレルギーの有無などの健康情報を記載した「健康調査結果」を各1部紛失したと発表した。

 教諭は今月1日、小樽市内を修学旅行中の高学年児童の自主研修を見回るため市内施設を徒歩で巡ってからバスに戻り、車内で紛失に気付いた。24日までに情報漏えいなどの被害は確認されていないという。

 石沢龍彦校長は「児童や保護者を不安な気持ちにさせて申し訳ない。再発防止に努める」と話した。同校は25日に保護者説明会を開き説明する。
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