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強制わいせつなどの罪 小学校元教師が失職

テレビ宮崎
2019年05月31日(金)18時21分

強制わいせつなどの罪 小学校元教師が失職

宮崎市の小学校教師が強制わいせつなどの罪に問われていた裁判で、最高裁判所は上告を棄却しました。

刑が確定したことを受けこの男性教師の失職が決まりました。
失職したのは宮崎市立檍小学校の田中政広元教師です。
田中元教師はおととし9月宮崎市内の病院で20代の看護師に抱きつくなど、強制わいせつと暴行の罪で宮崎地裁から懲役2年6カ月執行猶予4年の有罪判決を言い渡されていました。
田中元教師は、無罪を主張して控訴、上告していましたがどちらも棄却。
最高裁に異議申し立てを行っていましたが、今月13日に棄却されました。
このため田中元教師は刑が確定した今月21日付けでの失職が決まりました。
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道立高校教諭が飲酒運転で事故

NHK NEWS WEB
2019年05月31日(金)20時38分

道立高校教諭が飲酒運転で事故

石狩地方の道立高校に勤務する40代の男性教諭が30日夜、数軒の飲食店で教諭仲間らと酒を飲んだあと数時間後に車を運転し、事故を起こしていたことがわかりました。

道教育委員会の発表によりますと、石狩地方の道立高校に勤務する40代の男性教諭は30日夜、札幌市中央区のススキノにある飲食店数軒で教諭仲間らと酒を飲んだあと、31日午前4時ごろに車を運転し、札幌市白石区で道路の標識にぶつける事故を起こしたということです。
車には教諭1人が乗っていてケガをした人はいませんでした。
事故を目撃した人の通報で警察官が現場に駆けつけ、教諭の呼気を調べたところ基準値を大幅に超えるアルコールが検出され、教諭はその後、警察署で事情聴取を受けたということです。
また、道教委によりますと、男性教諭は飲酒運転したことを認めているということです。
今回の事態を受けて、道教育委員会の佐藤嘉大教育長は「飲酒運転根絶に向けて指導してきたにもかかわらず、教員による飲酒運転が発生したことは遺憾で大変申し訳なく思っています。警察の捜査など状況を見極めながら厳正に対処します」とコメントしています。

わいせつ教諭ら免停職 その他含め5件懲戒処分 千葉県教委

千葉日報
2019年5月30日(木)05時00分

わいせつ教諭ら免停職 その他含め5件懲戒処分 千葉県教委

 千葉県教委は29日、女子高校生との淫行容疑で県警に逮捕された四街道市立旭中学校教諭、飯塚大介容疑者(41)を懲戒免職処分にした。このほか、特別支援学級の児童に体罰した流山市立小学校の男性教諭(36)と、同僚女性にセクハラをした県立高校事務の男性主査(57)をそれぞれ停職3カ月の懲戒処分にした。

 県教委によると、免職となった飯塚容疑者は今月12日、千葉市内のパチンコ店の駐車場に止めた車内で、県内の女子高校生にキスするなどわいせつな行為をしているところを、巡回中の警察官に見つかった。

 飯塚容疑者は県教委の聞き取りに「自分の弱さに負けてしまい、自分を抑えられなかった」と話している。県教委は2人が知り合いだったと説明している。

 停職となった流山市立小の特別支援学級で担任だった男性教諭は、2017年9月~今年3月、受け持つ男子児童が指導に従わなかったことに腹を立て、数十回にわたり膝で腹を押したり、足の裏で尻を蹴るなどした。他の男子児童にも同様の理由で、複数回、拳で額を小突くなどした。

 それぞれの保護者が今年4月、同校の女性校長(57)に相談して発覚。校長は教諭を担任から外した。校長も監督責任を問われ戒告処分を受けた。

 停職となった県立高事務の男性主査は今年3月18日、同僚女性と2人で夕食をとり、女性を自家用車で自宅へ送る際、車内で2回キスしたり手を触ったりした。女性が19日に教頭に相談して発覚。主査は「軽率な行為だったと反省している」と話している。主査は既婚。県教委は詳しい勤務先を明らかにしていない。

 先月の飲酒運転に続き、年度当初から2カ月連続で免職処分を出す事態に。この日は不適切会計に関する別の処分と合わせ、一挙に5件もの懲戒処分を行った。吉野美砂子教育次長は「誠に遺憾。特にわいせつ、体罰事案の発生は県民の信頼を大きく裏切ることで、大変申し訳ない」と謝罪した。

教頭「君を食べちゃう」、大阪 八尾市中、部下にセクハラで処分

中日新聞
2019年5月31日(金)13時22分

教頭「君を食べちゃう」、大阪 八尾市中、部下にセクハラで処分

 大阪府教育庁は31日、部下である20代の女性教員を食事に誘い、無料通信アプリLINE(ライン)で「君を食べちゃうぞー」と送るなどセクハラ行為をしたとして、八尾市立中学校の男性教頭(43)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分とした。

 教頭はほかにも「逢いたい」とメッセージを送り、入浴したことを理由に断られた後「全然いいよ。なんなら一緒に」と返した。

 さらに、休日に複数の同僚と食事に行き、最後に車内で2人になった際、ギターを弾いて歌を歌い女性の背中に触れたり、部活の指導中に自分の膝の上を指さして「ここ、(女性教員のあだ名)の席」と言ったりしたという。

教員によるセクハラ 千葉県教委が実態調査

千葉日報
2019年5月31日(金)05時00分

「セクハラ受けた」 424人に増加 教員、不適切言動も 18年度児童生徒、千葉県教委実態調査

 千葉県教委が2018年度、県内公立学校の児童・生徒に実施した実態調査で、教員からセクシャルハラスメント(セクハラ=性的嫌がらせ)と感じる言動を受けたとの回答が、17年度比116人増の424人に上った。髪や肩を触る事例や「シングルマザーでも子どもを産め」といった発言も報告された。県教委は、処分対象となる深刻な問題はなかったとしたが、セクハラ以外のハラスメントを受けたとの回答も230人増の993人に膨らみ、教育現場で子どもたちを取り巻く環境の改善が迫られている。

 調査は、18年12月~19年1月にアンケート方式で実施。小中高校と特別支援学校(別途調査している千葉市立学校、各市立高校は対象外)の児童・生徒46万3170人から回答を得た。

 校内で教員からセクハラと感じる言動を18年4月以降に受けたとの回答は、高校で230人(17年度比77人増)、中学校で121人(同36人増)、特別支援学校が17人(同3人増)。小学校では17年度と同数の56人となった。

 該当項目別では「性的な話や冗談を言われ、不快だった」「必要以上に体を触られた」とのケースが目立つ。具体例を記入する回答では「体育の時間に肩をもまれて不快」「男の先生にうなじを必要以上に触られた」といった事例に加え、性差別的な「女子はこの授業大事だぞ。ほぼほぼ(就職先が)事務職なんだから」「シングルマザーでもよいから子どもを産め」(ともに県立高教員)との発言も報告された。

 男子生徒からの申告も126人で約3割を占めた。

 県教委は「各校で面接による追跡調査も行い、深刻な事案は確認されなかった」と説明したが、セクハラを受けたと回答した高校生の半数が無記名など、被害を名乗り出ることへの戸惑いもうかがえ、追跡確認には不十分な点が残る。

 併せて聞いたセクハラ以外のハラスメント言動では「性格を否定されるような言い方をされた」「先生が大声で怒鳴ったり、乱暴な言葉を発する」とのパワハラ的な該当項目が多い。

 県教委は、処分に至らなくても、不適切なセクハラやパワハラ的な言動事例は各校を通じて広く教員に共有させ、改善を図ると説明。一方で、児童生徒からの申告増の背景には、ハラスメントを許さない意識の高まりもあるとみて、各校で養護教諭らが務めるセクハラ相談員制度の周知など、相談しやすい環境づくりを一層進めるとしている。

 教職員への調査(1万1499人回答)では、18年度に校内でセクハラ言動を受けたとの申告が、17年度比4人減の94人だった。

スカートめくりで懲戒免職

テレビ埼玉
2019年05月29日(水)18時23分

女子高校生のスカートめくった教諭 懲戒免職

県教育委員会は、都内の路上で女子高校生のスカートをめくった疑いで逮捕されていた、26歳の男性教諭を29日付けで懲戒免職処分としたと発表しました。

懲戒免職処分となったのは、所沢市立向陽中学校に勤務する三船帆貴教諭(26)です。三船教諭はことし1月、都内の駅で見かけた女子高校生の後をつけ、電車とバスを乗り継いで追いかけて路上でスカートをめくったということです。女子高校生が悲鳴をあげたため、三船教諭は逃走しましたが、3月に東京都の迷惑防止条例違反の疑いで逮捕されました。その後、女子高校生側と示談が成立し、三船教諭は不起訴となっています。

県教育局によりますと、三船教諭はインターネット上で、女子生徒が通う高校の「女子高校生がかわいい」という情報を見て、直接、乗用車で最寄りの駅に向かったということです。犯行に及んだ動機については、「見ていて仲良くなりたいという気持ちになった。衝動的にやった」と話しています。

懲戒処分2件を発表 道教委

北海道新聞
2019年05月29日(水)19時55分

懲戒処分2件を発表 道教委

 道教委は29日、女子生徒と性行為をした渡島管内の中学校の男性教諭(34)を懲戒免職にするなど計2件の懲戒処分を発表した。

 道教委によると、男性教諭は既婚者で、2015年夏ごろから女子生徒と無料通信アプリLINE(ライン)で連絡をとるようになり、17年10月と18年1月に性行為をした。道教委に情報提供があり発覚した。

 また、今年2月、担任する児童22人全員分の成績などの個人情報を保存したUSBメモリーを、校外で紛失した帯広市内の小学校の女性教諭(50)を戒告とした。USBメモリーは5日後に見つかり、情報の不正利用などの被害は確認されなかったという。

教諭3人を懲戒処分

神戸新聞
2019年5月28日(火)23時53分

障害ある生徒に体罰や暴言 特別支援学校の女性教諭処分

 兵庫県教育委員会は28日、身体障害がある当時中学3年の男子生徒に体罰を加えたり暴言を吐いたりしたとして、県南部の県立特別支援学校の女性教諭(29)を減給10分の1(1カ月)とするなど、3件の懲戒処分を発表した。

 県教委によると、女性教諭は、前任の中学校で肢体不自由学級の担任を務めていた昨年5月、机に向かい合って男子生徒に生活指導をしていた。その際、男子生徒の態度に腹を立て、自分の筆箱を机に投げつけた。

 さらに、翌日の三者面談に来なかったことから、男子生徒の腕や服を強く引いてポロシャツを破った。女性教諭はいったんは謝罪したが、その後も男子生徒に対し「これぐらいのこともできないのか、あほか」などと暴言を吐いた。男子生徒は体調不良を訴え、一時、学校を休んだという。

 このほか、県南部の市立小学校の男性教諭(41)は昨年11月、同僚の女性教員に性的な発言やキスをするなどのセクハラで減給10分の1(6カ月)とし、加古川市立中学校の男性教諭(28)は妻に暴行したとして逮捕(起訴猶予処分)されたため、戒告とした。

体罰

朝日新聞
2019年5月28日(火)05時00分

尼崎でまた…授業中に体罰 「再発防止」誓った2日後に

 兵庫県尼崎市の市立中学校で23日、40代の女性教諭が体育の時間中に3年の男子生徒の顔をたたく体罰があったことが、市教育委員会への取材でわかった。けがは確認されていないという。市立尼崎高校男子バレーボール部で部員が一時意識を失うなどした体罰問題を受け、市と市教委が会見で再発防止を誓ってから2日後のことだった。

 市教委によると、市立中での体罰は3年生の学年体育の時間中に発生。教諭は、見学していた男子生徒の様子に腹を立て、顔を平手で1回たたいた。他の生徒らも目撃していたといい、市教委が当時の状況を調べている。

 尼崎市の稲村和美市長は市教委幹部と同席した21日の会見で、「(体罰根絶に)全市を挙げて取り組む」と表明。市教委は市立の学校・幼稚園全てを対象に体罰実態調査を始めると説明していた。市教委幹部は取材に「学校現場に伝わっていなかったのかと正直ショックを受けている。現場の意識を変えていかなければいけない」と話した。

バドミントン部顧問が女子生徒にわいせつ

中京テレビニュース
2019年5月27日(月)11時40分

バドミントン部の女子生徒にわいせつ行為か、県立高校の男性教諭 岐阜・各務原市

 岐阜県各務原市の県立高校で、部活動の顧問が女子生徒にわいせつ行為をした疑いがあるとして調査が行われていることがわかりました。

 県教育委員会などによると、今月のゴールデンウイーク期間中、部活動の後に男性教諭が、顧問を務めているバドミントン部の女子生徒に対し、胸や足を触った疑いがあるということです。県教委と学校では男性教諭や生徒の聞き取り調査を進めています。

 男性教諭は現在、県の施設で研修を行っており、今後、県教委は事実確認ができ次第、処分を検討するとしています。

生徒の個人情報紛失

山陽新聞.
2019年05月25日(土)08時18分

早島中生徒117人分の名簿紛失 養護教諭、沖縄に修学旅行中

 早島中(岡山県早島町早島)の20代女性養護教諭が今月中旬、修学旅行先の沖縄県内で、引率した3年生全117人分の緊急連絡先などを記した名簿を紛失していたことが24日、分かった。沖縄県警に遺失届を提出しており、今のところ悪用などの報告はないという。

 町教委によると、名簿には生徒の氏名、住所、緊急連絡先、体調に関する配慮事項を記載。教員用修学旅行のしおりにとじ込み、17~19日の旅行中、引率教諭全員が所持していた。女性養護教諭は19日、伝統舞踊・エイサーの公演会場で、体調不良を訴えた生徒への対応のためリュックから取り出し、その後、座席に置いて鑑賞。終演後にしまい忘れたまま会場を後にした。

 次の行き先へ向かうバスの中で紛失に気付き、連絡を受けた校長が会場へ引き返したが、既に清掃を終えていて見つからなかった。

 町教委は経緯を記した文書などで保護者に謝罪し、校長と女性養護教諭を口頭で厳重注意した。徳山順子教育長は「誠に申し訳ない。個人情報の厳重な取り扱いを徹底し、再発防止に努める」としている。

教え子のスカート内盗撮 茨城県立高教諭免職

産経新聞
2019年5月25日(土)07時02分

教え子のスカート内盗撮 茨城県立高教諭免職

 教え子の女子生徒のスカート内を盗撮したとして、県教育委員会は24日、県立高校の男性教諭(52)を同日付で懲戒免職にしたと発表した。

 県教委によると、男性教諭は4月11日午後1時半ごろ、勤務する高校の通用門付近で桜などを撮影していた同校の女子生徒4人に声をかけられ、会話を交わした後、背後から女子生徒1人のスカート内をスマートフォンで1分ほど動画撮影をしたという。

 その場にいた他の生徒が盗撮に気づき、養護教諭に相談。校長が当日中に本人に確認したところ盗撮の事実を認めた。男性教諭は昨年度、4人に理科を教えており「衝動的にやってしまった。大変申し訳ない」などと話しているという。

「なんでできんがな」「あほか」教師、何度も暴言

読売
2019年5月24日(金)15時05分

「なんでできんがな」「あほか」教師、何度も暴言

 高知県内の公立小中高校と特別支援学校で2017年11月から1年間に、教諭が児童生徒に対し、体罰など不適切な行為をしたと認定された事案が84件に上ることが、県教委の実態調査でわかった。県教委は行きすぎた行為をした教諭3人を減給や戒告の懲戒処分とし、15人の教諭を文書注意などにした。

 県内では教諭が体罰で懲戒処分を受けるなど不祥事が絶えず、体罰根絶に向けた取り組みを強化するため昨年11月、17年11月~18年10月を対象期間として児童・生徒計5万9581人にアンケートを実施し、5万7688人から回答(回収率96・8%)を得た。

 結果によると、不適切な行為と認定した84件のうち、たたく、蹴るなどの「有形力の行使」が35件、教諭の暴言による「尊厳を損なう行為」が49件あった。有形力の行使は小学校が21件と最も多く、尊厳を損なう行為では中学校が38件と目立った。

 有形力の行使では、たたく、蹴るのほか、生徒指導中に正座をさせたり、給食の時間に入っても課題を続けさせたりする事案があった。一方、尊厳を損なう行為では、部活の指導で「へたくそ」「なんでできんがな」などと厳しく叱責しっせきを繰り返したり、授業中に「あほか」など何度も暴言を吐いたりするケースがあったという。

 懲戒処分などを受けた教諭に聞き取り調査したところ、大半が「指導の一環だった」と回答し、「保護者や子どもたちの信頼を裏切り申し訳ありませんでした」と反省しているという。

 県教委は「体罰や暴言は子どもたちの心に傷を負わす悪質な行為であり、調査結果を重く受け止め、それぞれの教員に対し厳正に対処していく」とし、再発防止策として「市町村教委や校長会と連携を図りながら、各学校での綱紀粛正を徹底させていく」としている。


研究費不正使用で出勤停止

山形新聞
2019年05月22日(水)09時04分

山形大、農学部教授を懲戒処分 研究費を不正使用

 補助金として国などから支払われた研究費のうち、研究室の旅行や歓送迎会の費用などとして約142万円を不正使用したとして、山形大は21日、農学部の50代男性教授を出勤停止5日の懲戒処分にした。一部で実態と異なる報告を行うなどし不正受給した分もあったとしている。教授の私的流用はなかったという。

 同大総務部によると、教授は学生に指示し、研究のための人件費として支払われたアルバイト料を研究室の学生活動費として集金、管理して使っていた。2011~17年度の7年間で国の大学改革推進等補助金や同大農学部地域産学官連携協議会の助成金などから142万8500円をプール。一部で学生に実態と異なるアルバイトの出勤簿も作成させており、同大は不正受給としている。

 同大の聞き取りに対し、教授は不正を認めた上で「学生同士のコミュニケーションが重要だと思い、懇親会などに参加しやすくするためだった」と話している。昨年2月の内部通報をきっかけに調査を続けてきた。小山清人教授は「深くおわびし、再発防止に努める」とのコメントを発表した。

男子生徒の歯を折る

産経新聞
2019年5月23日(木)18時22分

野球部員に前歯2本を折るけが 高校教諭を戒告処分

 静岡県教育委員会は23日、野球部の練習後に男子生徒に体罰を加えて前歯を折るけがを負わせたとして、県立浜松湖北高校佐久間分校の男性教諭(30)を同日付で戒告の懲戒処分にしたと発表した。

 県教委によると、男性教諭は同校野球部の監督・顧問を務めており、今年3月8日午後7時半ごろ、同校内で野球部の練習後に部員の男子生徒が用具の片付けをしないことなどに怒り、両腕で生徒の首あたりを抱え込むようにつかんで投げた。生徒は体勢を崩して倒れ、校舎の壁に設置した鉄製パイプにぶつかり、前歯2本を折るけがをした。男性教諭はただちに生徒を病院に搬送し、生徒と両親に謝罪した。生徒は通院して治療を受けている。

 男性教諭は「自分の身勝手な行動により、(男子)生徒や周りの生徒などに迷惑をかけ、教員として信用を失墜したことに対して深く反省している」と話しているという。

 今回の問題で男性教諭は日本学生野球協会から部活動指導について3月9日以降、謹慎3カ月の処分を受けている。

スカート内盗撮の教諭を停職処分

テレビ神奈川
2019年05月23日(木)

盗撮疑いで県警が調べ 男性教諭を処分

川崎市教育委員会は女性を盗撮したなどとして県警で取り調べを受けた市立小学校の男性教諭を、停職3カ月の懲戒処分にしたと発表しました。

停職3カ月の懲戒処分にになったのは川崎区内の市立小学校に勤める31歳の男性教諭です。川崎市教育委員会によりますと、男性教諭はことし3月学校内の研修の打ち上げで酒を飲んで帰宅する際、交差点で信号待ちをしていた女性のスカートの中をスマートフォンで撮影。県警から県迷惑行為防止条例違反の疑いで取調べを受け、容疑を認めたということです。その後男性教諭は被害女性と示談が成立し今月不起訴処分になっています。また川崎区内の市立小学校に勤める34歳の男性教諭が、去年11月、授業中に1年生の男子児童の顔を叩いたとして戒告の懲戒処分を受けました。この教諭は以前にも児童を指導する際に胸元をつかんで叱責し、文書で注意を受けていたということです。

児童買春で逮捕

産経新聞
2019年5月23日(木)18時47分

10代の少女を買春 私立高の非常勤講師を逮捕

10代の少女に現金を渡してみだらな行為をしたとして、大阪府警少年課などは23日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)容疑で、私立高校の非常勤講師、松田幸平容疑者(57)=堺市南区晴美台=を逮捕した。容疑を認めている。

 逮捕容疑は3月中旬、大阪市天王寺区のホテルで、18歳未満と知りながら、無職の少女(16)とみだらな行為をし、現金1万2千円を渡したとしている。

 同課によると、松田容疑者と少女はSNS(会員制交流サイト)を通じて知り合い、少女は松田容疑者に自身の年齢を伝えていたという。

女子生徒を抱きしめてキス 担任の教諭を停職3カ月

毎日新聞
2019年5月22日(水)21時04分

高校担任が女子生徒とキス 6年後にシール見つかり発覚 停職3カ月 新潟県教委

 新潟県教育委員会は22日、下越地方の高校3年生の女子生徒と2人でドライブし、抱きしめてキスをしているプリントシールを撮影したとして、担任だった30代男性教諭を停職3カ月の懲戒処分にした、と発表した。約6年後にシールが見つかり発覚した。

 県教委によると、男性教諭は2013年3月28日、有給休暇を取り、当時担任をしていた女子生徒と福島県に日帰りでドライブ。同県のデパートでプリントシールを撮影する際に生徒を抱きしめ、キスをしたという。女子生徒は春休み中だった。今年1月に同校の男性教諭の自席付近にシールが落ちているのを隣の同僚が発見。県教委の調査に本人や生徒らが事実関係を認めたという。

 県教委によると教諭は既婚者。2人は交際関係になく、教諭は女子生徒の在学中、悩みの相談に乗っていた。県教委の藤井人志・高等学校教育課長は「卒業を機に、どちらかというと女子生徒が積極的に誘った。お互いドライブに行ってもいい気持ちがあった」と説明。他に同様の行為はなかったという。教諭は「県民の信頼を裏切った。女子生徒にも迷惑をかけた」と反省しているという。

着服でクビ

福井新聞
2019年5月22日(水)午前7時20分

生徒が育てた野菜売上370万円着服
福井農林高校、懲戒免職の実習助手

 福井県教委は5月21日、福井農林高校の男性実習助手(41)が2014~18年度の5年間にわたり、敷地内の農場で育てた野菜や苗などの販売数を過少に報告し、売り上げの一部約370万円を着服したとして同日付で懲戒免職としたと発表した。今後、県警福井署と相談し刑事告訴するかどうかを検討する。

 県教委によると、助手は05年度に職業系高校の実習助手として採用され、09年度から同校で勤務。14年度からは生徒が実習で使う農場や農作物の管理、実習の事前準備などに当たっていた。

 同校では生徒が野菜作りや販売を体験する科目があり、実習の一環としてトマトやキュウリ、大根、白菜などの野菜や苗を栽培している。育てたものは、生徒が複数で定期的に実習販売するほか、助手が農場で地域住民らに現金で個別販売したり、企業に納品したりしていた。

 助手は、地域住民らに野菜や苗を個別販売する業務も担当。購入者には品目や金額が書かれた伝票の複写を渡し、定期的に売上額(入金額)をまとめた書類「生産製作品処分明細書」と一緒に売り上げを県に入金していた。

 2019年2月ごろ、同校の教員が生産量に対する売上額の少なさを不審に思い、18年度の伝票と明細書を照らし合わせたところ差額が生じて発覚。伝票が破棄された年度分の着服額は、生産量から推定した。助手は着服を認め、理由について「借金があり生活が苦しかった。非常に反省している」と話し、全額弁済する意思を示しているという。

 県教委はほかに、14~18年度に同校の教頭を務めていた2人を文書訓告の処分とした。定年退職した当時の校長2人には戒告相当と伝えた。

 21日の会見で、県教委の松田健志教育振興監は「生徒や保護者、県民の期待と信頼を著しく損なう事態となり、誠に遺憾に思う。深くおわび申し上げる」と陳謝。高橋秀幸校長は福井新聞の取材に対し「生徒の信頼を裏切ってしまった。教員は生徒の模範であるべきで非常に遺憾に思う」と述べた。生徒には22日に説明する。

 県教委は同日に県立学校の管理職らを県庁に集め、生産物や公金・学校徴収金の管理の徹底を呼び掛ける。

女子生徒とドライブ 実習助手を減給

あいテレビ
2019年05月20日(月)

女子生徒とドライブ 実習助手を減給

勤務先の女子生徒とドライブに出かけた上、いわゆる「お姫様抱っこ」をするなど不適切な行為があったとして愛媛県教育委員会は20日、県立学校の男性実習助手を減給の懲戒処分にしました。県教委によりますと、減給10分の1、2か月の懲戒処分を受けたのは、県立学校に勤め授業のサポートを行う実習助手を担当している40代の男性です。
この男性実習助手は今年3月と先月の2回、勤務先の学校に通う女子生徒とドライブに行き、そこで手をつないだりいわゆる「お姫様抱っこ」をしたりと不適切な行為があったということです。先月、女子生徒の保護者からの相談で発覚し、県教委の調査に男性実習助手は「生徒に好意を抱いていた。反省している」などと述べているということです。
また、去年11月、出勤中に自損事故を起こした際、酒気帯び運転の疑いで摘発され、先月、裁判所から罰金50万円の略式命令を受けた愛媛県松前町立北伊予小学校に勤める42歳の男性教諭も県教委から停職4か月の懲戒処分を受けています。

教員免許のない人を採用するミス

千葉日報
2019年5月18日(土)05時00分

教員免許ない講師採用 千葉県教委、確認怠る 小学校で1カ月授業

 千葉県教委は17日、我孫子市立小学校の男性臨時講師(23)が、授業に必要な教員免許を取得していなかったと発表した。4月1日付で男性を採用した際、確認を怠った。今月10日まで担任だった1年生のクラスでは、男性が担当した授業12コマ(各45分)の補習を実施する。県教委は男性の採用を無効にした。

 教職員課によると、男性は今年春に大学を卒業。東葛飾教育事務所は「免許取得見込み証明書」の提出がないまま採用手続きを進め、免許の原本も確認せずに採用した。本来、遅くとも着任日までには教育事務所や校長などによる原本確認が必要だった。

 県教委が全教員に毎年行う免許所有調査で今月7日、校長から免許の提出を求められた男性は当初「紛失した」と説明。10日に教育事務所が改めて聞き取ったところ、取得自体をしていなかったことが判明した。

 男性は免許取得に必要な大学の単位は修得していたが、免許の申請を怠っていた。県教委の聞き取りに「アルバイトで忙しく、申請を忘れてしまった。免許がなくてもなんとかなると思った」と話しているという。

 県教委は、男性が授業以外の雑務もこなし、勤務態度は良かったなどとして、1カ月分の給与の返還は求めない方針。

 男性が担当した国語や書写など12コマ分の補習は、清掃の時間を使ったり、45分を分割したりして他の教員が行う予定。20日には新たな臨時講師が着任するという。当該クラスの保護者には16日に経緯や対応を説明した。

 教職員課の浅尾智康課長は「免許を持たないまま授業を担当させ、県民の信頼を損ねた。大変申し訳ない」と謝罪した。

教諭が特定の生徒を「いじめよう」と黒板に書き不登校に

NHK NEWS WEB
2019年5月17日(金)20時00分

教諭が特定の生徒を「いじめよう」と黒板に書き不登校に

福島県の公立中学校の教諭が、去年、授業中に特定の生徒をいじめようと黒板に書き、この生徒が不登校になっていたことがわかりました。

福島県教育庁によりますと、去年10月、県南地区の公立中学校で3年生の学年主任を務めていた48歳の男性教諭が、授業中に男子生徒に対して「髪の毛に整髪料がつきすぎている」と注意し、さらに黒板に「調子にのっているからみんなでいじめよう」と書いたということです。

校内を巡回していた校長が見つけて文字を消させ生徒に謝罪させましたが、生徒はその後、不登校になり、ことし1月以降は2日しか出席できなかったということです。

教諭は聞き取りに対し、「冗談のつもりだったが大変軽率な行動で申し訳ない」と話したということで、県教育庁は減給10分の1、6か月の懲戒処分にしました。

また、校長も生徒の保護者への説明や謝罪、教育委員会への報告などが遅れたとして戒告の処分にしました。

福島県教育庁は「いじめを助長する行為を教員が行ったことは著しく不適切だ」とコメントし、県内のすべての公立学校に通知を出して再発防止を図るとしています。

中学校教頭が体罰で懲戒処分

テレビ和歌山
2019年05月17日(金) 17時23分

中学校教頭が体罰で懲戒処分

県教育委員会は今日、白浜町の町立中学校の男性教頭が、授業中に生徒に体罰を行ったとして、懲戒処分にしました。
県教育委員会学校人事課の説明によりますと、懲戒処分を受けたのは白浜町の町立中学校の59歳の男性教頭で、今日付けで、減給10分の1、1ヶ月となりました。
男性教頭は先月26日、理科の授業の際、生徒全員が協力して実験用具を片づけるよう指示しましたが、男子生徒の一人が座ったまま片づけをしていたため指示に従っていないと思い、男子生徒の椅子を蹴り、胸ぐらを掴み大声で叱責し、手の甲で腹部を叩いたという事です。
教頭はその日の夕方、生徒の保護者に「胸ぐらを掴んで指導した」と電話で連絡しましたが、保護者は生徒から聞いた話と教頭の説明に「食い違いがある」として校長に抗議の連絡をしました。
校長は、教頭から事情を聞き、生徒の自宅を訪問して謝罪しましたが、生徒と保護者は現在も、教頭の謝罪を受け入れていないと言うことです。
県教育委員会学校人事課の深野泰宏課長は「不祥事撲滅の取り組みを徹底するよう、厳しく指導すると共に県教育に対する信頼の回復に向けて全力で取り組んでいく」と話しています。

小学校教諭 女子中学生にみだらな行為をして逮捕

北海道放送
2019年05月17日(金) 12時38分

教え子だった13歳の女子中学生に淫行の疑い 小学校教諭の24歳男逮捕 北海道

教え子だった13歳の女子中学生にみだらな行為をした疑いで、小学校教諭の24歳の男が逮捕されました。

逮捕されたのは訓子府町立・居武士小学校の教諭、細川康孝容疑者24歳です。
細川容疑者は、以前勤めていた小学校の教え子でオホーツク地方の13歳の女子中学生に対し、今年2月、北見市内のホテルでみだらな行為をした疑いが持たれています。
今月、2人の関係者ではない第三者から警察に通報があり、事件が発覚しました。
細川容疑者は容疑を認めているということです。

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セクハラで減給処分

毎日新聞
2019年5月16日(木)23時33分

北九州市立大、准教授をセクハラで減給 教科書借りに来た学生を抱きしめキス

 北九州市立大(北九州市小倉南区)は16日、20代の女子学生に突然キスをするなどセクシュアルハラスメントをしたとして、50代の男性准教授を減給1カ月の懲戒処分にしたと発表した。

 同大によると准教授は外国籍で、昨年10月3日午後3時すぎ、学内の自分の研究室で、自身が担当する英語の授業を受講する女子学生をいきなり抱きしめたり、ほおにキスをしたりしたとしている。学生が「教科書が手元にない」と申し出、貸し出すため研究室に招き入れていた。

 女子学生が別の教員に相談して発覚し、大学側が事情を聴いたところ「あいさつの範囲を超える行為だった。学生におわびしたい」とセクハラを認めた。減給額は労働基準法の上限に基づき、月給を日割りした1日分賃金の半額で約1万円。

奄美市の小学校で体罰 児童の頬や頭をたたく

MBC南日本放送
2019年05月17日(金)11時48分

奄美市の小学校で体罰 児童の頬や頭をたたく

鹿児島県奄美市の公立小学校の男性教諭が5年生の児童の頬や頭をたたく体罰を加えていたことが分かりました。

奄美市教育委員会によりますと、体罰をしていたのは奄美市内の公立小学校の50代の男性教諭です。この男性教諭は、先月23日、授業直前に教室に入ってきた5年生男子児童に注意した際に、胸をおよそ1メートルの木製の定規で2回突き、その後、廊下に連れ出して頭と頬を平手で1回ずつたたいたということです。

男性教諭は当初、学校側に「頬はつねった」と説明していましたが、その後、不振に思った児童の両親からの問い合わせを受けて学校側が男性教諭に再び話を聞いたところ、頬をたたいたことを認めたということです。
市教育委員会は「あってはならないこと」としていて、16日付けで市内のすべての小中学校に体罰防止の通知を出しました。

女子中学生にみだらな行為 中学校教諭逮捕

CBCテレビ
2019年5月17日(金)06時34分

13歳少女に車の中でみだらな行為・・中学校教諭を逮捕 愛知・一宮市

 愛知県一宮市で、当時13歳の女子中学生とみだらな行為をしたとして、愛知県愛西市の中学校に勤める47歳の教諭の男が逮捕されました。

 警察によりますと、逮捕された愛西市立八開中学校の教諭・深川太郎容疑者(47)は今年2月、一宮市内の駐車場に停めた車の中で、当時13歳の女子中学生にみだらな行為をした、愛知県青少年保護育成条例違反の疑いが持たれています。

 2人はSNSを通じて知り合い、被害の1週間後に女子中学生が警察に相談し犯行が発覚しました。

 警察の取り調べに対し深川容疑者は、「みだらな行為はしていない。18歳未満とは知らなかった」と容疑を否認しています。

わいせつ行為で懲戒免職

埼玉新聞
2019年5月17日(金)

教え子にわいせつ行為、男性教諭を免職に 対策考える県教育長「ほとんどの教員は真面目」

 公立中学校の男性教諭(28)が教え子にわいせつな行為をして14日に懲戒免職になるなど、教職員の不祥事が相次いでいることを受けて、小松弥生県教育長は16日の定例会見で「被害に遭った生徒には本当に申し訳なく思っている。児童生徒が被害者になることは絶対に避けたい。既存の対策を浸透させ、新たな対策も考えていきたい」と述べた。

 県教委は昨年7月に「不祥事根絶アクションプログラム」を制定して対策を強化したほか、3月18日には教職員に向けて教育長の緊急メッセージを発表した。

 小松教育長は「ほとんどの教員は真面目にやっている。そういった教員が元気をなくさないようにしつつ、不祥事が起きないよう、必要なことはアクションプログラムに加えていきたい」と述べた。

無銭宿泊で逮捕

NHK NEWS WEB
2019年5月15日(水)10時28分

無銭宿泊18万円 中学教諭ら2人逮捕 北海道

北海道上川町の中学校に勤務する男性教諭ら2人が大型連休中、登別市の温泉旅館に宿泊しながら3泊4日分の代金、およそ18万円を支払わなかったとして詐欺の疑いで逮捕されました。

逮捕されたのは、上川町の中学校教諭、庄司一輝容疑者と(29)住所不定無職の阿部直人容疑者(43)の2人です。

警察によりますと、2人は先月30日から今月3日まで登別市の温泉旅館に宿泊した3泊4日分の代金、17万6千円余りを支払わなかったとして詐欺の疑いが持たれています。

今月2日の朝、「水族館に行く」と従業員に伝えてホテルを出たあと、翌日のチェックアウトの時間をすぎても戻らなかったということです。

旅館からの通報を受けて警察が調べたところ阿部容疑者が宿に申告していた名前は偽名でしたが、利用していた車のナンバーから2人を特定し、逮捕したということです。

警察によりますと、2人はインターネットを通じて知り合ったと話しているということで、いずれも容疑を認め、庄司教諭は「タダで高級な宿に泊まってサービスを受けたかった」などと供述しているということです。

庄司教諭が勤務する上川中学校の佐藤雅輝教頭は「担当する英語の教材の研究に熱心に取り組み生徒から信頼されている教師だったので、大変驚いています」と話しています。

女子生徒にわいせつ行為 男性教諭を懲戒免職

テレビ埼玉
2019年5月14日(火)

女子生徒にわいせつ行為 男性教諭を懲戒免職

県教育局は、教え子の女子生徒の体を触るなどのわいせつな行為をしたとして、公立中学校の男性教諭を14日付けで懲戒免職処分にしたと発表しました。

懲戒免職処分となったのは、県西部地区の公立中学校に勤務する28歳の男性教諭です。県教育局によりますと男性教諭はおととし3月ごろから11月上旬ごろまでの間に、教え子の女子生徒に校内でキスをし、体を触るなどのわいせつな行為をしたものです。また、男性教諭は別の女子生徒とも水族館に出かけ手をつないだり、写真を撮ったりするなど不適切な行為を行っていました。

ことし3月末に2人の女子生徒が別の教諭に相談したことから問題が発覚しました。男性教諭は去年、結婚していて、「2人の女子生徒から部活動の相談を受けているうちにお互いに恋愛感情を持った」などと話しているということです。
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