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個人情報紛失

瀬戸内海放送
2019年04月26日(金)18時15分

中学校で生徒の個人情報を紛失 身体計測記録票33人分を誤って処分か 高松市

 高松市の中学校で生徒の個人情報を紛失です。

 高松市教育委員会によりますと、紛失したのは牟礼中学校の1年生33人分の「身体計測記録票」です。生徒の氏名と身長、体重などが記されていました。

 担任の教諭が紛失したか、養護助教諭が、誤って他の書類と一緒にシュレッダーで処分した可能性があるということです。
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「中学の教師から性被害」女性が実名で・・・法廷で証言

TBS NEWS
2019年4月26日(金)15時32分

「中学の教師から性被害」女性が実名で・・・法廷で証言

 10代の頃、中学の教師に性的な関係を強いられたことが原因で心的外傷後ストレス障害を発症したとして、女性が教師らを訴えた裁判の第1回の弁論が行われ、女性が「性被害の苦しみを理解してほしい」と訴えました。

 フォトグラファーとして活動する石田郁子さん(41)。それは、およそ25年前、通っていた札幌市立中学校の卒業式の前の日、教師の自宅でのことでした。

 「いきなり『好きだったんだ』と言われて、びっくりした」(石田郁子さん)

 石田さんによると、中学の教師に突然押し倒されてキスされたというのです。

 「自分がキスされる対象だったことに理解ができなくて。その時は、そういう行為は大人がすることだと漠然と思っていた」(石田郁子さん)

 高校入学後も、「教師という圧倒的に強い立場の大人に従属的になり、逃げ出せなかった」という石田さん。行為はエスカレートしていったといいます。

 「人を褒める言葉を言いながら、服を脱がせようとしたりとか。服を脱がされることは私は望んでいなくて、そのギャップがよく分からなかった」(石田郁子さん)

 10代の心に刻まれた深い傷は、それから20年以上がたって突然、石田さんを苦しめるようになったといいます。

 「自分の部屋で横になったんですけど、その時に教師が自分の上になっていたのを、足が交差する感触を思い出して、びっくりして跳ね起きた」(石田郁子さん)

 石田さんは心的外傷後ストレス障害=PTSDと診断されました。その後、石田さんは、教師が所属する札幌市教育委員会に状況を伝えますが・・・。

 「確たる証拠が無く、事実認定できなかった」(札幌市教育委員会)

 札幌市教育委員会は、教師が認めなかったとして調査を打ち切りました。

 「私は、教師が教える学校に行っている子どもが、何も知らないで学校に行っているのが、とてもつらくて。今、被害に遭っている人がいるかもしれない」(石田郁子さん)

 今も教師は教壇に立っています。石田さんは、事実関係を明らかにするため、教師と教育委員会を相手取り、提訴に踏み切りました。そして26日、第1回の口頭弁論。

 「教員という立場を利用する性暴力の残酷さや、長い年月がたって、ようやく向き合える性被害の苦しみが理解されることを願っています」(石田さん [意見陳述])



 JNNの取材に対し、教師側は「未成年と知りつつ関係を迫り、石田さんが応じてしまったことはない。石田さんはPTSDを発症したことはない。事実無根だ」と反論しました。また、市教委は「事実関係は裁判で明らかにしていく」と取材に答えたうえで、法廷では「時効が成立している」などと主張しました。

 「教育委員会に言ったり、今までいろいろな人に言って、とにかく理解されない、まともに聞いてもらえないということをあまりに多く経験した。せめて、こういう問題があるというのは聞いてほしい。本人が出れば、信じてくれるだろうと思った」(石田郁子さん)

 性被害を実名で訴えた思いを多くの人に理解してほしい。石田さんは、そう話しています。

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酒気帯び運転で中学教諭を停職処分

埼玉新聞
2019年4月27日(土)

中ジョッキ3杯のビール飲み、車で帰宅…酒気帯び運転の中学教諭を懲戒 教諭は退職/さいたま市教委

 酒を飲んで車を運転したとして、さいたま市教育委員会は26日、同市岩槻区内の市立中学校の男性教諭(30)を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。男性教諭は同日、依願退職した。

 市教委教職員人事課によると、男性教諭は部活動の指導を終えた4月6日午後8時50分ごろから同11時10分ごろまで、同市大宮区大門町の居酒屋で1人で中ジョッキ3杯のビールを飲み、酔いを覚まそうと同区下町の駐車場の車の中などで約3時間ほど過ごした後、帰宅するため車で発進。同7日午前2時ごろ、同区北袋町で警戒中だったパトカーに停車を求められ、検査を受けたところ、呼気1リットル当たり0・15ミリグラムのアルコールが検出された。

 男性教諭は4月25日、道交法違反(酒気帯び運転)でさいたま簡裁から罰金30万円の略式命令を受け、同日納付した。

 男性教諭は2014年4月に採用され、17年4月に現在の中学校に着任。保健体育を担当し、1年生のクラスを担任していたという。

 細田真由美教育長は「教員が酒気帯び運転をしたことは断じて許されず、生徒や保護者、市民の皆さまに深くおわび申し上げます」とコメントした。

児童盗撮しようと教室にスマホ 現場の小学校教師逮捕

フジテレビ 
2019年4月25日 木曜 午後1時05分

児童盗撮しようと教室にスマホ 現場の小学校教師逮捕

島根・松江市の小学校の男性教諭が、自分が勤務する学校の教室内に、盗撮目的でスマートフォンを設置したとして、24日、逮捕された。

逮捕されたのは、島根・松江市の小学校に勤務する教諭・藤原幹容疑者(23)。

警察によると、藤原容疑者は4月19日、自分が勤務する小学校の教室内にスマートフォンを設置し、着替えをする児童を撮影しようとした疑いが持たれている。

警察によると、学校関係者が録画状態のスマートフォンを見つけ、事件が発覚。

藤原容疑者は、容疑を認めている。

警察は、実際に映像が撮影されていたかなど、くわしく調べている。

特殊勤務手当の不正受給や隠蔽依頼 県教委が処分

神戸新聞
2019年4月24日(水)18時22分

特殊勤務手当の不正受給や隠蔽依頼 県教委が処分

 兵庫県教育委員会は24日、部活動指導の特殊勤務手当など計約2万5千円を不正受給し、事実を隠蔽しようとしたとして、神戸市内の県立高校の男性教諭(40)を減給10分の1(6カ月)にするなど3件の懲戒処分を発表した。

 県教委によると、スポーツの同好会顧問を務める男性教諭は昨年9月、休日の指導として特殊勤務手当を申請したが、実際は指導せず、校外での大会を観戦していただけだった。翌月の休日には公式大会の引率と代休を申請していたが、実際には行っていなかったという。

 校長が今年2月、同好会の練習日に教諭が出勤していないことに気づき、調査。教諭は関係者に「会場で見かけたと証言してほしい」と依頼していたことも判明したという。

 また、今年2月、県立特別支援学校で、服薬を渋っていた中学部1年の男子生徒に胸をたたく体罰をしたとして、同校の男性教諭(52)を戒告。車で重傷交通事故を起こした西播磨地域の市立中学校に勤務する女性事務職員(46)も戒告とした。

体罰で戒告処分

岐阜新聞Web
2019年04月24日(水)07時55分

小6の3人に体罰 岐阜市の男性教諭戒告

 岐阜県教育委員会は23日、担任をしていた当時小学6年の男子児童3人に体罰をしたとして、岐阜市立小学校の男性教諭(36)を戒告の懲戒処分にした。

 県教委によると、2月12日に校内で、児童2人がノートに教諭の容姿をからかう悪口を書き、指導にも反省の態度が見られないとして、1人の頭をノートでたたき、胸ぐらをつかんで押し倒したほか、もう1人の胸ぐらをつかんだ。また同月、別の児童が教諭の容姿をからかったとして、首に腕を回したり、羽交い締めにしたりした。

 教諭は県教委の調査に「取り返しのつかないことをした。申し訳ない」などと話しているという。

 県教委は監督責任を問い、男性校長を厳重注意とした。

12歳少女にわいせつ行為

名古屋テレビ
2019年4月24日(水)00時56分

当時12歳の少女にわいせつ行為か 中学教師の男を逮捕 愛知県あま市

愛知県あま市の中学校の教師の男が、当時12歳の少女にわいせつな行為をしたとして逮捕されました。


強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、あま市立の中学校の教師、渡辺淳一容疑者(37)です。

警察によりますと、渡辺容疑者は1月、SNSを通じて知り合った当時12歳の少女に対し、駐車中の車の中でわいせつな行為をした疑いがもたれています。警察の調べに対し、渡辺容疑者は「年齢は思い出せない」と容疑を否認しています。

渡辺容疑者は名古屋市西区のホテルで16歳の少女に現金を渡してみだらな行為をした疑いで、今月3日にも逮捕されていて、警察は余罪を調べています。

高校教諭わいせつ行為で懲戒免職

NHK NEWS WEB
2019年04月24日(水)09時06分

高校教諭わいせつ行為で懲戒免職

県教育委員会は、県立高校に勤務する30歳代の男性教諭が同じ高校に通う女子生徒に対しわいせつな行為をしたとして懲戒免職の処分としました。

懲戒免職の処分を受けたのは、県西部の県立高校に勤務する30歳代の男性教諭です。
県教育委員会によりますと男性教諭は顧問を務める部活動の部員だった女子生徒1人に対し、去年6月ごろから3月にかけてわいせつな行為を行ったということです。
3月26日夕方、車の中で2人でいたところ、警察から職務質問を受け問題が明らかになったということで、調査に対し、男性教諭は「生徒に好意を持っていた。生徒や保護者の信頼を裏切り、大変申し訳ない」と話しているということです。
県教育委員会は教育に対する信用を失墜させたとして23日付けでこの男性教諭を懲戒免職の処分としました。
県教育委員会は「学校教育に対する信頼を著しく失わせる行為で深くおわびする。教育行政の信頼回復につとめていく」と話しています。

教職員のわいせつ行為は「原則免職」 札幌市教委

北海道新聞
2019年04月24日(水)01時24分

わいせつ教職員 原則免職 札幌市教委、懲戒指針を厳格化

 札幌市教委は23日の教育委員会会議で、教職員のわいせつ行為の懲戒処分について、停職や減給とせず、全てを「原則免職」とすることを決めた。わいせつ行為による懲戒処分が減らないため、懲戒処分に関する指針を厳しくした。5月1日から運用する。

 市教委によると、全国の政令指定都市で最も厳しい水準という。

 新しい指針では、これまで程度によって「免職または停職」だった痴漢行為、盗撮、のぞき、「免職、停職または減給」だったストーカー行為をいずれも「原則免職」とした。

 原則免職となるわいせつ行為については強制わいせつや児童買春、児童ポルノ所持・提供など19項目に分けて具体的に明記した。

 市教委によると、18年度のわいせつ行為による懲戒処分は3件。17年度は0件、16年度は3件、15年度は2件。市教委は「わいせつ行為は、教育に関わる公務員として著しく不適格な行為。厳正に処分する方針を示し、抑止力としての機能を強化したい」としている。

 わいせつ行為の処分について「免職または停職」としている北海道教委は「『原則免職』とすると、軽微なものでも免職以外にしにくくなるため、運用に難しさがある」としている。

2019-04-24、北海道新聞

男子高校生を買春して逮捕

産経新聞
2019年4月23日(火)15時49分

都内中高一貫校の教員逮捕 男子高校生を買春疑い

 会員制交流サイト(SNS)で知り合った男子高校生(16)に現金を渡してわいせつな行為をしたとして、神奈川県警秦野署は23日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、東京都内の中高一貫校の教員、大沢直樹容疑者(28)を逮捕した。

 逮捕容疑は2月2日、東京都港区内のレンタルルームで、男子高校生に現金1万円を渡してわいせつな行為をしたとしている。

 署によると、2人は今年1月下旬にSNSを通じて知り合った。県警がサイバーパトロールで、援助交際を持ち掛ける男子高校生の書き込みを見つけ、発覚した。

教諭に蹴られ 男子生徒骨折

沖縄タイムス
2019年4月23日(火)05時00分

クラスメートに石投げた中1男子を教諭が蹴る 生徒骨折で減給処分に

 沖縄県教育委員会は18日、男子生徒にけがを負わせたとして、うるま市内の中学校の男性教諭(41)を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしたと発表した。

 沖縄県学校人事課によると、男性教諭は3月、他の生徒に石を投げていた当時中学1年の男子生徒を注意し、授業の後片付けをするよう指示したが、生徒は従わなかった。かっとなった教諭が男子生徒の太もものあたりを蹴ろうとしたところ、男子生徒の出した左手に当たり、左手の小指側を骨折させた。

修学旅行で飲酒

テレビ西日本
2019年04月23日(火)12時00分

粕屋町の公立中学校 修学旅行中 校長と教師が昼間から“利き酒” 福岡県

福岡県粕屋町の公立中学校の校長と男性教師が2019年1月、修学旅行先で昼間に飲酒していたことが分かりました。

修学旅行中に飲酒していたのは、粕屋町にある公立中学校の50代の校長と男性教師です。

2人は2019年1月、修学旅行先の京都市で、生徒が寺巡りなどをしていた昼間に、現地の酒蔵を紹介する店を訪れて、「利き酒セット」を注文し、十数種類の日本酒を飲んだということです。

また校長は夕食時にも、ビールや日本酒をそれぞれ2本ほど飲んだ後、職員とのミーティングに参加していたということです。

校長は教育委員会の聞き取りに、「教師への慰労のつもりだった。非常に軽率な行動だった」と話しているということです。

教育委員会は緊急対応などに支障を招く恐れのある行為で、不適切だった、としています。

朝来市の中学女子バスケ部 保護者の男性が部員に暴行

サンテレビ
2019年04月17日(水曜日) 16時33分

朝来市の中学女子バスケ部 保護者の男性が部員に暴行

朝来市の市立中学校の女子バスケットボール部で去年、保護者の男性が部員4人を殴る暴行を行いましたが、顧問の教諭は学校に報告せず黙認していたことが分かりました。
朝来市の教育委員会によりますと、去年8月、朝来市立梁瀬中学校の女子バスケットボール部の練習中、見学していた保護者の男性が「もっと真剣にやれや」などと怒鳴りながら、自分の子どもを含む当時3年生の部員4人の側頭部を1回ずつ平手打ちしたということです。
その場にいた顧問の教諭やコーチは制止することなく、さらに学校にも報告を行っていませんでした。
その後も男性が見学に来ることに対し、恐怖心を持った別の部員が去年11月ごろから不登校になったことで暴行が発覚したということです。
男性は生徒らに謝罪して、顧問の教諭は今月から別の学校に異動しているということです。

2019-04-19、サンテレビニュース

女子生徒2人にわいせつ行為 県立高の実習助手を懲戒免職

信濃毎日新聞
2019年4月20日(土)

教員わいせつ 公表制限決定 県立高実習助手懲戒で即日適用

 県教委は19日の定例会で、児童・生徒へのわいせつ行為による教員らの懲戒処分について、公表の範囲をより制限するよう見直したガイドラインを決定した。また、県立高校の実習助手の20代男性が2018年11月から19年2月にかけて、教え子2人にわいせつな行為を複数回行ったとして、同日付で懲戒免職処分にした。発表ではこの運用方針を早速適用し、これまでは公表していた実習助手の勤務校がある地区名を伏せた。

 県教委は見直した運用方針に、従来は原則公表してきた加害教員の勤務校がある地区名や、教員の職位(校長や教頭、教諭など)の情報について、被害者の特定につながる恐れがある場合は公表しない―とする例外を加えた。他の項目はほぼ現行通りで、わいせつ行為の具体的内容、被害者の性別も非公表だ。

 県教委によると実習助手は「2人の生徒に好意を持っていた」と話した。被害者が事案を思い出して心理的影響を与える―として今回も行為の内容は非公表。生徒2人は「現在、学校に登校していない」としつつ、行為との因果関係は説明しなかった。生徒と面識がある人らが他の情報と照らし合わせることで特定する恐れがあるためという。

 県教委によると被害者側は共に刑事告訴の意思はないとしている。監督責任を問い、勤務校の50代男性校長も19日付で戒告の懲戒処分にした。

 原山隆一教育長は記者会見で「懲戒処分は公表が大原則。わいせつ行為のように例外的に非公表とする場合はしっかりとした理由を説明する」と述べ、再発防止にもつながる情報公開の在り方を今後も探っていくと表明。まずは過去数年間のわいせつ行為による懲戒免職処分事例を整理して公表することを想定し、運用方針案を検討してきた有識者による検討委にできるだけ早く諮るとした。

成績証明書を紛失

北海道放送
2019年04月19日(金) 21時46分

有朋高校で成績証明書を紛失 担当教諭が誤って処分か 生徒と保護者に謝罪 北海道札幌市

道立高校で成績証明書を紛失です。

今月12日午前9時ごろ、札幌の道立有朋高校の通信制課程で、担当教諭2人が転入学試験に使う書類を点検し鍵のかかるロッカーに保管しましたが、およそ4時間後の再点検で1人の成績証明書がなくなっていることに気づきました。
有朋高校によりますと、点検中に担当教諭が部屋を離れたことはなく、ほかの者が入ってもいないため、担当教諭が誤って処分した可能性もあるということです。
有朋高校は生徒と保護者に謝罪し、「再発防止を徹底したい」とコメントしています。

校長、勝手に「停止線」引く 学校前の衝突回避で

西日本新聞 
2019年04月18日(木)18時36分

校長、勝手に「停止線」引く 学校前の衝突回避で

 福岡県警粕屋署は18日までに、同県新宮町の町立小学校前の県道に停止線に似せた白線を引いたとして道交法違反(道路における禁止行為)の疑いで50代の男性校長を書類送検した。署によると、校長は動機について、学校から出る車が県道の車に衝突する危険があると思ったという趣旨の話をしている。

 書類送検容疑は昨年3月、県道の正規の停止線から約15メートル学校寄りの地点にスプレーで白線を引いた疑い。描かれた地点は、小学校に通じる小道と県道の合流部付近だった。

 校長は昨年7月に書類送検された。略式起訴され、福岡簡裁は同8月、罰金4万円の略式命令を出した。

鶴岡南高、「指導要録の写し」誤廃棄 18年度入学の200人分

山形新聞
2019年04月18日(木)08時35分

鶴岡南高、「指導要録の写し」誤廃棄 18年度入学の200人分

 鶴岡南高(鶴岡市、石川真澄校長)は17日、中学校から送付された2018年度入学生(全日制)200人全員の住所や氏名、成績を含む「指導要録の写し」を誤って廃棄したと明らかにした。教職員の確認不足などが原因で、廃棄対象書類と共に焼却した。個人情報が漏れた可能性はないという。原本のある中学校20校に謝罪し、再発行を依頼する。

 石川校長が同日、県庁で会見を開き発表した。指導要録の写しは学校教育法施行規則に基づき、生徒指導の円滑化などを目的に進学先の校長に送付される。県教育委員会による手引では生徒在学中は保管することになっていた。

 同校によると、写しは紙袋に入れられ、学年の担当教員が表面に内容を明示しないまま小会議室のキャビネット内に保管していた。他の教員2人が先月14日、書類整理のため書庫に運び床に置いたが、学校全体の書類廃棄締め切り日だった同28日、別の職員が紙袋を廃棄対象と思って学校玄関に運び、さらに別の職員がトラックで市内ごみ焼却施設に運んで焼却を確認した。

 同校は写しを各学年で保管することにしているが、担当教員は写しを当面使わないと判断し、昨年4月から教務課が管理するキャビネット内に移していたという。今月5日から6日にかけ、転校する18年度入学生の必要書類を整えていた際に写しが見当たらなかったため、教職員への聞き取りで誤廃棄が分かった。

 石川校長は、陳謝した上で「保管場所の明確化や書類内容の明示などが欠けていた」と原因を説明。会見に同席した県教委の大場秀樹教育次長は、関わった教職員の処分について「県教委として事実関係を確認した上で検討する」と述べた。菅間裕晃県教育長は「再発防止に向け指導を徹底する」とのコメントを発表した。

八高専元学生側、学校対応巡り提訴へ

Web東奥
2019年4月18日(木)

八高専元学生側、学校対応巡り提訴へ

 2017年、八戸工業高等専門学校の当時の男子学生が男性から脅迫を受け、その後自殺未遂をした問題で、元学生の両親が「学校側の対応に問題があった」として、同校を運営する独立行政法人・国立高等専門学校機構(本部東京)を相手に損害賠償を求め青森地裁に提訴する方針を固めたことが17日、分かった。元学生は同年6月に「教師に裏切られた」とする内容の遺書を残して飛び降り自殺を図り、下半身に重い障害を負った。

 5月中にも提訴する。母親は東奥日報紙取材に「息子は男から脅迫被害を受け学校に相談していたが、教師から逆に加害者扱いされて追い詰められた。寮生活を送っていた息子を男から守るよう、学校側が私たち保護者に連絡をしたり、自宅待機をさせていれば息子の飛び降りは防げた」と語った。

 関係者の話を総合すると、脅迫加害者の男性は、元学生が以前交際していた少女の友人の父親。男性は脅迫の罪で3月に青森地裁八戸支部から有罪判決を受け、その後刑が確定している。

 判決などによると、男性は元学生が性犯罪をしたと誤って思い込み、17年5~6月に八戸市内の当時の自宅パソコンから「告発する」との内容のメールを元学生に送るなどし脅迫した。思い込みで学校側に調査を要求し、元学生に一方的な誹謗(ひぼう)中傷を繰り返していたとされる。同年6月下旬、元学生は男性と面会した後に八戸市内で橋から飛び降りた。

 母親によると、元学生は3日間意識不明の状態だったが一命を取り留め、長期の入院生活を経て、現在は自宅で療養している。18年4月に数日間登校したが、同年9月に自主退学した。母親は「脅迫事件が発覚したのは息子を犯罪者扱いする学校への電話だった。学校側は当初から息子の被害を知る立場にあった」と同校の対応に不満を示した。

 元学生の自殺未遂を巡っては、八戸高専側が外部の有識者による調査委員会を3月までに設置する方針を示していたが、先送りされている。同校の担当者は東奥日報紙取材に、今月中に調査委を設置する方針を示した上で「訴訟については事実関係が分からないためコメントできない」と述べた。

2019-04-18、Web東奥

酒気帯び運転で死亡事故、奈良の准教授を逮捕

産経新聞
2019年4月17日(水) 20時34分

酒気帯び運転で死亡事故、奈良の准教授を逮捕

 17日午前2時ごろ、奈良県生駒市鹿畑町の国道163号で、乗用車と軽トラックが正面衝突し、軽トラックを運転していた男性が腰などを強く打ち死亡した。奈良県警生駒署は同日、呼気検査で乗用車の運転手から基準値を超えるアルコールを検出したため、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で奈良先端科学技術大学院大の准教授、安藤剛容疑者(46)=奈良市法華寺町=を逮捕した。容疑を認めているという。

 同署によると、死亡したのは大阪府高槻市三島江の運送業、佐藤旭さん(81)。安藤容疑者も病院に搬送されたが軽傷とみられる。現場は片側1車線の直線道路。同署は飲酒と事故の関連性についても捜査する。


松山大学教授が麻薬取締法違反

NHK NEWS WEB
2019年4月16日(火)19時08分

無免許で学生に麻薬作らせた疑い 松山大学教授を書類送検

麻薬研究者の免許がないのに学生に合成麻薬を作らせたなどとして、松山大学薬学部の61歳の教授が四国厚生支局麻薬取締部に麻薬取締法違反の疑いで書類送検されました。

書類送検されたのは松山大学薬学部医療薬学科の岩村樹憲教授(61)です。

四国厚生支局麻薬取締部の調べによりますと、岩村教授は平成25年と去年、都道府県が交付する麻薬研究者の免許がないのに当時の学生に大学内で合成麻薬を作らせたほか、別の麻薬を一緒に所持したとして、麻薬取締法違反の疑いが持たれています。

また38歳の助教と指導を受けた元学生の合わせて5人も書類送検されました。

調べに対し岩村教授は「研究や指導の目的だった」と容疑を認めているということです。

松山大学によりますと、岩村教授は平成19年から勤務し学生に医薬品の合成方法などについて指導を行っていて、大学の聞き取りに対し教授は「免許がなく、指導は違法だと認識していた」と説明しているということです。

松山大学の溝上達也学長は記者会見で「極めて遺憾で心よりおわび申し上げます。事案を真摯(しんし)に受け止め、再発防止策を検討するとともに信頼の回復に努めて参ります」と述べました。

生徒の個人情報を紛失

NHK NEWS WEB
2019年4月17日(水) 22時12分

中学校教諭が1学年130人分の個人情報紛失 群馬 大泉町

今月、群馬県大泉町の中学校で、教諭が1年生全員分の氏名や小学校の時の成績などが記された書類を紛失していたことがわかりました。教育委員会は現時点で悪用されたという連絡は入っていないとしています。

紛失したのは大泉町立北中学校の1年生130人全員分の氏名や小学校の時の成績、それに健康に関する情報などが記載された書類です。

大泉町教育委員会によりますと、今月9日、1年生のクラスの副担任を務める教諭が、この書類を下駄箱の上に置いたまま校庭に出たあと、クラスの集合写真を撮り終えて戻ると書類がなくなっていたということです。

その後、書類は見つかっておらず、教育委員会は現時点でインターネット上などに流出して悪用されたという連絡は入っていないとしています。

書類はファイルにまとめて職員室で保管されていますが、教育委員会は新学期に入った直後で、教諭が生徒の状況などを把握しようと持ち出したものとみています。

大泉町教育委員会の國井勉教育長は「あってはならない事態が起きてしまった。学校の情報管理について指導を徹底できなかったことが要因だと思う。関係者にご迷惑をかけ、申し訳ありませんでした」と話しています。

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中学教諭と小学校の教頭を懲戒処分

千葉日報
2019年4月18日(木)05時00分

飲酒運転で教諭免職 書類誤廃棄の教頭は戒告 千葉県教委

 千葉県教委は17日、療養休暇中に飲酒運転で物損事故を起こした香取市立佐原中学校の江田博記教諭(53)を懲戒免職処分にした。また、保存期間が切れていない書類を誤って廃棄した市川市立小学校の男性教頭(49)を戒告の懲戒処分にした。

 県教委によると、江田教諭は6日、成田市内の県道で、酒気帯び状態で乗用車を運転し、道路標識を破損させる事故を起こした。自宅でウイスキーをロックで約250ミリリットル飲んでから知人宅に向かっていたという。

 県教委の聞き取りに「飲酒から3時間ほど経過しており、大丈夫だと思ってしまった」と話しているという。江田教諭は今年1月から6月末まで療養休暇中だった。

 県教委が飲酒運転により懲戒処分にしたのは昨年度4件あった。年度当初から免職処分を出す事態に、吉野美砂子教育次長は「再発防止に取り組んできたにもかかわらず、このような事態を招き極めて遺憾。県民の信頼を大きく裏切り誠に申し訳なく、深くおわびする」と謝罪した。

 また、男性教頭は先月27日、2008~17年度の卒業生257人分の書類計423枚を誤って廃棄した。

 児童の学籍や指導記録などが記録され、20年間の保存が必要なものも含まれていた。このうち121枚は電子データなどから復元できたという。県教委は誤廃棄による大きな影響はないとしている。

新入生の書類を誤廃棄、個人情報122人分 鳥栖西中・前校長

佐賀新聞LIVE
2019年4月13日(土)9時20分

新入生の書類を誤廃棄、個人情報122人分 鳥栖西中・前校長

 佐賀県鳥栖市教育委員会は12日、鳥栖西中の前の男性校長(58)が新入生122人分の名前、成績など個人情報が書かれた書類を誤って焼却処分したと発表した。校長室にある金庫に保管していた文書を年度末に整理した際、十分に確認をしないまま三養基郡みやき町のごみ焼却施設で焼却した。

 11日の入学式後に保護者に説明し、謝罪した。市教委は「焼却施設で処分したことを確認した。個人情報が外部に漏れる恐れはない」としている。

 廃棄したのは旭小から進学した新入生118人と、県内外の4校から進学した4人の名前、生年月日、住所、教科別成績の写しや健康診断票など。市教委によると、主幹教諭が3月27日に旭小から届いた書類入り紙袋二つに、別の学校からの4人分も入れて金庫に保管したが、校長に伝えるのを忘れた。翌28日に前校長が金庫内を整理した際、紙袋の中身を十分に確認しないままごみに出し、その日のうちに焼却処分した。

 市教委は公文書をシュレッダーで処分するように指導しているが、処分方法も守られていなかった。前校長は「軽率な行動で多大な心配と迷惑をかけたことを心から反省している」と話している。

道交法違反で高校教諭逮捕

伊勢新聞
2019年04月14日(日)

桑名 あおり運転で接触、逃走 信号無視容疑で岐阜の高校教諭逮捕 三重

三重県警高速隊は13日、道交法違反(信号無視)の疑いで、いずれも自称岐阜県大垣市三塚町、岐阜県立高校教諭岡田秀之容疑者(56)を現行犯逮捕した。

逮捕容疑は同日午後4時ごろ、桑名市西汰上の国道258号で、乗用車を運転し、赤信号を無視して交差点を通過した疑い。容疑を認めている。

高速隊によると、岡田容疑者は東名阪自動車道上りの伊勢関インターチェンジ(IC)―亀山パーキングエリア間で「あおり運転」をした上、40代の男性が運転する乗用車と接触して逃走した。

目撃者などからの通報で駆け付けた高速隊が鈴鹿IC付近から岡田容疑者に停車を求めたが応じなかった。桑名ICで降りた後、逃走途中で信号無視した。

高速隊は今後、男性の車に当て逃げしたとして、道交法違反(事故不申告)容疑でも捜査を進める。

教師のわいせつ行為 対策案発表

信濃毎日新聞
2019年4月13日(土)

教員わいせつ公表制限 加害者情報 県教委検討委が方針案

 児童・生徒らへのわいせつ行為による教員らの懲戒免職が後を絶たないことを受け、再発防止策や事案の公表の在り方などを議論してきた県教委の検討委員会(座長・原山隆一教育長)が12日、これまで原則公表してきた加害者の教員の勤務校がある地区名や、教員の職位(校長、教頭、教諭など)などの情報について、被害者の特定につながる恐れがある場合は公表しない―とする案をまとめた。

 被害を受けた子どもたちのプライバシー保護が必要な一方で、専門家は、県教委側による恣意(しい)的な運用を懸念。過度に情報が伏せられれば、再発防止につなげるための外部からの検証も難しくなる―と指摘している。

 検討委は原山教育長と、弁護士や臨床心理士、大学教授ら6人で構成し、3月発足。案はこの日、県庁で非公開で開いた2回目の会合でまとまった。

 県教委によると、再発防止対策として、子どもへの暴力防止を目的とした人権教育プログラム「CAP」の専門家による参加型講習会への教員参加を行う方向性を確認。事案の公表の在り方を巡っては、「子どものプライバシーを侵すことがあってはならない」との意見が多く、地区名や職位などについても一律には公表しない方向になったという。

 将来、公表を巡って検討が必要になった場合は随時、検討委にかける方針。検討委の案は19日の県教委定例会で最終決定する。

 終了後に記者会見した原山教育長は、「かつてのように一過性の報道で終わらず、情報がインターネット上に残ってしまう。被害を受けた子どもを守るには公表の制限は必要だ」と述べた。

 教育研究家の古山明男氏は「被害者の特定につながる恐れがある場合」とすれば、全ての事案が対象になりかねない―と指摘。「児童や生徒のプライバシーを守るのは絶対だが、それに名を借りて加害者側の教員の情報を伏せることはあってはならない」とする。再発防止を検討するさなかでもあり、「情報公開に後ろ向きな姿勢のままでは再発防止は難しい」とした。

 県教委は、わいせつ事案以外での教員の懲戒免職では、氏名や学校名などを公表している。

児童買春で県立高教師を逮捕

名古屋テレビ
2019年4月11日(木)18時38分

「年齢は知らなかった」 高校教師を少女とみだらな行為をした疑いで逮捕 愛知県警


 愛知県の県立高校の教師の男を、16歳の少女とみだらな行為をした疑いで逮捕です。

 児童買春の疑いで逮捕されたのは県立瀬戸西高校の教師山下卓美容疑者(37)です。

 警察によりますと山下容疑者は2018年10月、みよし市内の駐車場で当時16歳の少女に対し18歳未満と知りながら現金を渡す約束をして、みだらな行為をした疑いがもたれています。

 山下容疑者は少女とツイッターで知り合い、現金5000円を支払ったとみられます。

 調べに対し行為を認めた上で「年齢は知らなかった」と容疑の一部を否認しています。

体罰・不適切指導防止へ 仙台市教委、教職員向け手引刷新

河北新報
2019年04月11日木曜日

体罰・不適切指導防止へ 仙台市教委、教職員向け手引刷新

 仙台市教委は市立小中高校の教職員向けに「体罰・不適切な指導防止ハンドブック」を作成し、10日の合同校長会で配布した。いじめ防止条例の施行を踏まえ、体罰のみ記載した現行ハンドブックを刷新。暴言、無視、威圧的行為など不適切な指導の禁止も加えた。
 A4判、39ページ。不適切な指導として「人格や存在を否定する発言」「自尊感情を傷つける行為」「恐怖感や不安感を与える行為」などを挙げ、子どもに問題行動の過ちや責任を自覚させ、粘り強く説明する「毅然(きぜん)とした指導」を求めた。
 市立学校で過去に実際にあった体罰、不適切な指導の事例18件も列挙し、それぞれの問題点を解説した。
 理科の授業でピンセットをコンセントに差し込んだ生徒に対し、給食台を蹴って指導した男性教諭のケースは「威圧的な行為で不適切。教員は怒りの感情をコントロールするスキルが求められる」と指摘した。
 市立小中高では2017年度、計287件の体罰と不適切指導があったことが、市教委が実施した児童生徒へのアンケートで判明し、教職員212人が懲戒処分や指導などを受けた。
 市教委の寺田潤教職員課長は「暴力に頼らず子どもの心を動かす指導の手掛かりとしてハンドブックを活用してほしい」と語った。

バレー部員自殺で顧問教諭を書類送検

河北新報
2019年04月09日火曜日

<不来方高バレー部自殺>暴行疑い遺族代理人明かす 男性教諭を書類送検

 岩手県立不来方高(矢巾町)の3年生だった新谷翼さん=当時(17)=が昨年7月に自殺した問題に絡み、遺族の代理人弁護士が8日、「岩手県警が暴行の疑いで新谷さんが所属していたバレーボール部の元顧問の男性教諭を書類送検した」と明らかにした。
 県警と盛岡地検は「未発表の事件についてはコメントできない」としている。
 遺族が昨年11月、県警紫波署に告訴していた。弁護士によると同署の捜査員が3月24日、遺族と面会した際に「暴行の事実が確認できた」と送致の方針を伝えていた。
 告訴状によると、男性教諭は2017年4月~18年7月2日、不来方高体育館で新谷さんの顔や体に複数回にわたってバレーボールを投げ付けたとされる。
 新谷さんの自殺を巡っては、遺族が行き過ぎた指導が自殺の原因として県教委に真相究明を要請。県教委は第三者委員会を設置し、非公開の会合を重ねている。

傷害容疑書類送検

テレビ西日本
2019年04月11日(木)19時10分

中学校の元「マイスター教員」を書類送検 交際中の生徒の母親殴りけがさせる 福岡県北九州市

福岡県北九州市内の公立中学校の元教師が、現職当時、交際していた「生徒の母親」を殴りけがをさせた疑いで、書類送検されていたことが分かりました。

傷害の疑いで3月、書類送検されたのは、北九州市小倉南区の公立中学校で教師を務めていた30代の男です。

市の教育委員会によりますと、男は現職だった2018年12月、生徒の母親の顔を殴るなどしてけがをさせたということで、市教委には匿名の通報が寄せられていました。

男と母親は事件当時、交際していたということです。

男は2018年、指導力が特に優れているとして「マイスター教員」の認定を受けていましたが、2019年1月に一身上の都合として依願退職したということです。

市教委は、今回の書類送検について「すでに退職している教師のことなので、コメントは控える」としています。

中学校の男性臨時講師が同僚女性を盗撮

秋田テレビ
2019年04月10日(水)19時00分

中学校の男性臨時講師が同僚女性を盗撮

秋田市の秋田西中学校に勤務する20代の男性臨時講師が、同じ中学校の女性教職員を盗撮していたことが10日、分かった。

この臨時講師は9日正午ごろ、教室に1人でいた女性職員のスカートの中をカメラがついた棒を伸ばして盗撮。
さらに同日、午後3時ごろにも別の女性職員のスカートの中を同様に盗撮していた。
 
被害を受けた職員の1人が臨時講師の動きを不審に感じたことから発覚。
校長が確認したところ臨時講師は盗撮の事実を認めた。

学校は10日、秋田中央署に通報し、臨時講師は自宅待機している。

臨時講師は4月から秋田西中学校に赴任し、1年生の学級担任になったばかりで盗撮は入学式の前後に行われていた。

男性臨時講師は「大変申し訳ないことをした」と話しているという。

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